ダイアモンド☆ユカイ、妻のイメージが「タンポポ」から変化?

9月7日放送の踊るさんま御殿にダイアモンド☆ユカイが出演した。
テーマは「妻、夫の意外な一面」であった。

「タンポポのような女性と結婚した」と結婚当初は語っていたが、
一緒に生活をしていくと、妻はよくしゃべるようになり
タンポポとかけ離れていたということだ。

更に夫婦喧嘩をしたときに驚きの事実がわかったという。

ユカイ「子供ができて、子供の俺の仕事は沐浴と子守唄を歌うこと。
子供にビートルズ歌ったりしてさ、いい歌を聞かせてあげようという自分のルールがあるわけよ。
だけど、仕事が重なって単身赴任をして三日とか空けて帰ってくると、なんかすごくへんな歌が聞こえてくる。
すごい音痴なのカミさん。
これに対してすごい頭にきて、「お前そんな歌歌うんじゃない!」と言ったら喧嘩になったの。
喧嘩になって手をつかんだら返されて、いきなり腕を決められていたのよ。
あれって思ったら、合気道をやっていた。
もう隠す必要がないと思ったらすごいですよ」

さんま「女に格闘技つけたら、鬼に金棒だからね」

今までは薔薇のような女性ばっかりを追いかけ、
振り回されて疲れたのでタンポポのような女性と結婚したと語っていたユカイだが、
結局は、口でも勝てず、喧嘩でも勝てずで家庭でも疲れてしまっているようだ。

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